こんにちは!塗プラスの今川です。
今回はタイトルにある通り、外装リフォームでよくありがちな失敗例をご紹介したいと思います。
実際にお客様からお聞きした話も多くあるので、是非自分事と思って読んでいただければと思います。
外壁塗装や屋根工事などの外装リフォームは、決して安い買い物ではありません。
それにもかかわらず、
「こんなはずじゃなかった…」
「もっと調べておけばよかった…」
と後悔する人が少なくないのが現実です。
失敗例① とにかく安い業者を選んでしまった
「3社見積りを取った中で、一番安かったから」という理由だけで
業者を決めてしまうのは、最も多い失敗例です。
よくあるトラブル
・塗装の回数が少ない(本来3回塗り→実際は2回塗り)
※塗料・材質によっては1回・2回塗りの場合もあります
・下地処理をほとんどしていない
・数年で塗膜が剥がれる・色あせる
安さの裏には、工程や材料を削っている可能性があります。
金額だけでなく、「何を・どこまでやるのか」を必ず確認しましょう。
失敗例② 必要な工事を提案してもらえなかった
外壁塗装だけしておけばよいと思っていたのに、実は…
・防水処理が必要だった
・屋根もかなり傷んでいた
というケースも少なくありません。
防水が必要な部分に塗装だけしても、根本的な問題は解決しません。
きちんと現地調査を行い、必要な工事を正直に説明してくれる業者を選ぶことが大切です。
塗プラスは全員がドローン操縦士のため、屋根の調査も併せて行っております!
まだまだ失敗例はありますが、長くなってしまうので今回はここまでにしておきます(笑)
折角建てた家を、一回の塗装で後悔したくはないですよね。
そう思った方は塗プラスに一度、お問い合わせください!
後悔させません!
ではまた!!